Q. 未経験でもできますか?自分に合う講座か不安です。
A. 講座により難易度が異なりますが、初心者の方向けのクラスでは、基礎から学べますので安心してご参加いただけます。
「自分に合うか不安…」という方は、事前に講座見学が可能です。実際のレッスンの雰囲気や進め方をご覧いただけます。ぜひ講座開催校にお気軽にお問い合わせください。
Q. 見学はできますか?
A. 講座によって見学可能です。
実際のレッスンの雰囲気や受講生の様子をご覧いただけます。見学をご希望の場合は、事前に講座開催校へお問い合わせください。
Q. 途中入学はできますか?また日程の内2回だけ受講できますか?
A. 「途中入学可」と記載されている講座は、講座の途中からご入学いただけます。
途中入学の場合の受講料は、残りの回数分をお納めいただきますので、余分にお支払いいただくことはございません。ただし、定員等がございますので、詳しくは講座開催校にお電話でご相談ください。
「部分的な受講」は受け付けておりません。例えば期中6回講座の場合、3回目と4回目だけ受講することはできません。途中入学で3回目からお入りいただいた場合は、3~6回までご受講いただきます。
Q. 満席の場合はどうなりますか?
A. 満席の場合はキャンセル待ちをご利用いただけます。
空席が出た場合は、お申込み順にご案内いたします。
Q. 2回払いとはどういう支払い方法ですか?
A. 受講料を前期・後期の2回に分けてお支払いいただける制度です。
ヴォーグ学園は4月期(4月~9月)、10月期(10月~3月)の2期制です。
4月期の受講料を、前期4月~6月分、後期7月~9月分の2回に分けて支払うことができます。「2回払い」の後期分の受講料は、前期(4月~6月)の期間中にお支払いください。
10月期の受講料を、前期10月~12月分、後期1月~3月分の2回に分けて支払うことができます。「2回払い」の後期分の受講料は、前期(10月~12月)の期間中にお支払いください。
受講は期ごと(6ヶ月単位)での更新となりますので、後期の休学は原則できません。
※2回払いができない講座もございます。
Q. 未経験でもできますか?自分に合う講座か不安です。
A. 講座により難易度が異なりますが、初心者の方向けのクラスでは、基礎から学べますので安心してご参加いただけます。
「自分に合うか不安…」という方は、事前に講座見学が可能です。実際のレッスンの雰囲気や進め方をご覧いただけます。ぜひ講座開催校にお気軽にお問い合わせください。
Q. 見学はできますか?
A. 講座によって見学可能です。
実際のレッスンの雰囲気や受講生の様子をご覧いただけます。見学をご希望の場合は、事前に講座開催校へお問い合わせください。
Q. 授業を欠席した場合、振替はできますか?他校との振替もできますか?
A. 授業を欠席された場合の振替授業は行っておりません。
また、他校での振替受講もできません。欠席される場合は担当講師へお伝えいたしますので、講座開催校までご連絡ください。
Q. 途中入学はできますか?また日程の内2回だけ受講できますか?
A. 「途中入学可」と記載されている講座は、講座の途中からご入学いただけます。
途中入学の場合の受講料は、残りの回数分をお納めいただきますので、余分にお支払いいただくことはございません。ただし、定員等がございますので、詳しくは講座開催校にお電話でご相談ください。
「部分的な受講」は受け付けておりません。例えば期中6回講座の場合、3回目と4回目だけ受講することはできません。途中入学で3回目からお入りいただいた場合は、3~6回までご受講いただきます。
Q. 講座を欠席した場合、教材や資料は受け取れますか?
A. 教材や資料がある場合は、次回の講座日にお受け取りください。
Q. 教材費は受講料に含まれていますか?
A. 受講料には教材費は含まれておりません。
1DAYレッスンなど教材費が事前に決まっている講座は、講座ページに教材費を記載しており、受講料とあわせてお支払いいただきます。
定期講座の教材費は講座ごとに異なり、多くの場合は講座当日にお支払いいただきます。
Q. 持ち物はどこで確認できますか?
A. 持ち物や教材については、講座ページに記載している場合がございます。
また、講座開始前にご案内をお送りする講座もございます。
Q. 授業に必要な教材や道具は、購入できますか?
A. 東京校・横浜校・心斎橋校は、併設クラフトショップで手芸関連商品と日本ヴォーグ社出版物を取り揃えております。
名古屋校は隣接する手芸専門店をご利用いただけます。各校受講生特典をご用意しておりますのでご活用ください。
Q. 作品を完成できるか不安です。
A. 講師が受講生の進度に合わせて指導いたします。
講座によってはご自宅での制作が必要な場合もありますが、わからない点は授業内でご質問ください。
Q. 開講日1週間前を過ぎてしまいました。申し込みはできますか?
A. 講座によってはお申込みいただける場合があります。
まずは講座開催校へお問い合わせください。
Q. 満席の場合はどうなりますか?
A. 満席の場合はキャンセル待ちをご利用いただけます。
空席が出た場合は、お申込み順にご案内いたします。
Q. キャンセル待ちで待っているのですが、開講期が変わるとどうなるのですか?
A. 定期講座の募集は4月期(4月~9月)と10月期(10月~3月)です。
キャンセル待ちは期ごとで解除されますので、今期キャンセル待ちでご受講いただけなかった方も、次期の募集開始時に改めてお申込みください。
継続生が優先とはなりますが、キャンセル待ちのご案内はお申込み順になりますので、講座定員増・新クラス開設などのご案内はキャンセル待ちの方に優先的にご案内いたします。
Q. 複数の講座を同時に申し込めますか?
A. はい、複数の講座にお申込みいただけます。
対象講座については複数受講割引制度もございます。
Q. 年齢制限はありますか?
A. 講座ごとの対象年齢設定がない限り、年齢に関係なくご受講いただけます。
幅広い年代の方にご受講いただいておりますので、安心してご参加ください。
Q. どのような支払い方法がありますか?
A. Webクレジットカード決済、コンビニ決済、振込用紙でのお支払いのほか、学園窓口では現金・クレジットカード・交通系ICカードなどをご利用いただけます。
Q. 領収書は発行できますか?
A. はい。ご希望の場合は講座開催校までお問い合わせください。
Q. 2回払いとはどういう支払い方法ですか?
A. 受講料を前期・後期の2回に分けてお支払いいただける制度です。
ヴォーグ学園は4月期(4月~9月)、10月期(10月~3月)の2期制です。
4月期の受講料を、前期4月~6月分、後期7月~9月分の2回に分けて支払うことができます。「2回払い」の後期分の受講料は、前期(4月~6月)の期間中にお支払いください。
10月期の受講料を、前期10月~12月分、後期1月~3月分の2回に分けて支払うことができます。「2回払い」の後期分の受講料は、前期(10月~12月)の期間中にお支払いください。
受講は期ごと(6ヶ月単位)での更新となりますので、後期の休学は原則できません。
※2回払いができない講座もございます。
Q. ホームページ上でのお支払いで、「一括払い」と「2回払い」の方法がわからないのですが?
A. 講座をお申込みいただき、ご予約に進んでいただきますと、「お申込み予定講座」の画面になります。
お申込みいただいた講座が、前期分と後期分の2つに分かれています。
※2回払いができない講座は2つに分かれていません。
□欄の両方にチェックが入っていますので、そのままお支払いに進みますと一括払いになります。
「2回払い」をご希望の方は、後期分(4月期後期7月~9月、10月期後期1月~3月)の□欄のチェックを外してからお支払いに進んでいただきますと、2回払いになります。
受講料の小計が違うのは、前期と後期の授業回数で計算されているためです。
Q. ヴォーグ学園を受講するにあたり、特典や割引などはありますか?
A. お友達紹介・学生受講・ご家族受講等の特典がございます。
「ヴォーグ学園のお得な制度」をご覧ください。
https://www.voguegakuen.com/vge/asp-webapp/web/WTokushuShosai.do?tokushuId=2721
Q. 複数受講割引制度は、1DAYレッスンや体験会も割引になりますか?
A. 複数受講割引制度は、定期講座のみを対象とした割引制度です。
Q. 複数受講割引制度は2回払いでも適用になりますか?
A. 2回払いでも適用されます。
ただし、2回払いでお支払いされる際に、すべての講座の前期分・後期分の受講料を、Webクレジットカード決済または学園窓口(現金、クレジットカード、交通系ICほか)でお支払いください。
コンビニ決済、振込用紙支払いは対象外となりますのでご注意ください。
Q. すでに1講座手続きを済ませているのですが、追加で申込をしたい講座があります。複数受講割引は適用になりますか?
A. どちらの講座も初講日からご受講いただく場合は、複数受講割引の対象となります。
すでに手続き済みの講座も遡って割引対象となりますのでご安心ください。
ただし、いずれかの講座がコンビニ決済、振込用紙支払いでお支払いされた場合は、割引対象外となりますのでご注意ください。
Q. 6ヶ月後に引き続き同じ講座を継続したいのですが、どうしたらよいですか?
A. ヴォーグ学園では、長く通っていただくために、現受講生は優先的に継続することができます(自動継続)。
指定の期日までに受講料のお支払いをお願いいたします。
継続を希望されない場合や休学をご希望の場合は、指定の期日までに講座開催校へご連絡ください。
※一部除外講座あり。
Q. 受講のキャンセルをしたいです。どのように手続きをしたらいいですか?
A. 講座キャンセル希望の場合は、講座開催校までご連絡ください。
初講日を含めて10日前の営業時間内までにご連絡いただければ返金を承ります。
なお、1講座ごとに返金手数料2,200円(税込)を差し引かせていただきます。
期日を過ぎた場合はご返金いたしかねますのでご了承ください。
Q. 講座を休学することはできますか?
A. ヴォーグ学園は4月期・10月期の2期制で、継続手続きは自動継続となっております。
次期を休学される場合は、指定の期日までに講座開催校へご連絡ください。
なお、講座開始後の途中休学は原則として承っておりません。
Q. 開講後に休学した場合、返金はありますか?
A. 講座開始後の受講料は原則として返金いたしかねます。
あらかじめご了承ください。
Q. 駐車場・駐輪場はありますか?
A. ヴォーグ学園専用の駐車場・駐輪場はございません。
お車や自転車でお越しの際は、近隣の駐車場・駐輪場をご利用ください。
Q. オンライン講座を受講するために必要なものは何ですか?
A. インターネットに接続できるパソコン・タブレット・スマートフォンをご用意ください。
詳細は講座ページをご確認ください。
Q. オンライン講座を録画して後から見ることはできますか?
A. 講座により異なります。
アーカイブ配信の有無は講座ページをご確認ください。
Q. 手芸検定を知ったきっかけを教えてください。
A. 書店で公式テキストとポスターを見かけたことがきっかけです。もともと手芸が好きだったので、自然と興味を持ちました。
Q. 普段から手芸はされていましたか?
A. はい。以前からかぎ針編みや棒針編みをしていて、セーターなどのウェアを編むこともあります。最近始めたというより、趣味として続けてきたものなので、検定にも関心を持ちました。
Q. どのように学習しましたか?
A. 公式テキストをしっかり読み込むようにしました。早期申込特典の例題も活用しながら、出題されそうな内容や大切な知識を確認していきました。
Q. 試験の難易度はいかがでしたか?
A. 初級・中級ともに手応えはありましたが、テキストをきちんと読んで学習していれば対応できる内容だと思いました。難しすぎるというより、しっかり準備すれば取り組める試験だと感じました。
Q. 普段、手芸の情報はどのように得ていますか?
A. YouTubeと本をどちらも使っています。動画は手順が動きで見られて便利ですし、一時停止や早送りができるところも使いやすいです。
Q. 本の良さはどんなところにありますか?
A. 編み図を確認するときは、本がとても見やすいです。複数の模様やパターンがまとまって載っているので、全体を見比べたり、必要な情報を探したりしやすいと感じます。動画と本は、それぞれの良さがあると思います。
Q. 学習して役立ったことはありますか?
A. 素材や材料選びについて、基本的な知識を学べたことが特に役立ちました。普段の作品づくりにもつながる内容だと思います。
Q. 今後、手芸検定に期待することはありますか?
A. レースなど、ほかのジャンルも学べる内容があると面白いと思います。また、各手芸ジャンルの歴史や発祥、色彩理論など、作品づくりの背景になる知識も深く学べると楽しそうです。
Q. これから受験する方へメッセージをお願いします。
A. 手芸が好きな方なら、知っていることを確認できるだけでなく、新しい知識にも出会えると思います。テキストを読みながら、自分の手芸の幅を広げるきっかけにできる検定だと思います。
Q. 手芸検定を知ったきっかけを教えてください。
A. Instagramで手芸検定のことを知りました。普段から手芸に関わる仕事をしているので、投稿を見たときに自然と興味を持ちました。
Q. 受験しようと思った理由は何ですか?
A. 手芸店で働いているため、仕事に役立つのではないかと思ったことが大きな理由です。お客様から道具や材料、技法について質問を受けることもあるので、改めて知識を整理しておきたいと思いました。
Q. 実際に受験してみて、いかがでしたか?
A. これまで仕事や趣味を通して身につけてきた知識を、もう一度見直すよい機会になりました。なんとなく知っていたことも、テキストで確認することで理解が深まりましたし、自分の知識を整理するきっかけにもなりました。
Q. どのように学習しましたか?
A. 公式テキストを読みながら学習しました。さらに、テキストの内容をもとにChatGPTに問題を作ってもらい、確認問題のようにして活用しました。テレビCMでAIを学習に使う場面を見て、「これはいいな」と思い、自分でも試してみました。
Q. 学習して特に役立ったことはありますか?
A. 手芸に関する基本的な知識を改めて確認できたことです。普段の仕事の中では、経験で対応していることもありますが、検定の学習を通して言葉や知識として整理できたのがよかったです。
Q. 仕事に活かせそうだと感じた点はありますか?
A. はい。お客様とお話しするときに、知識の裏付けがあることで、より安心して説明できるようになると思いました。また、合格バッジを身につけていると、お客様との会話のきっかけにもなりそうです。
Q. 手芸検定を知ったきっかけを教えてください。
A. 以前受験した別ジャンルの検定の案内を通じて、手芸検定のことを知りました。検定を受けること自体が好きで、知識を体系的に学べるところに魅力を感じ、受験してみようと思いました。
Q. もともと手芸の経験はありましたか?
A. 手芸を日常的にしていたわけではありません。ただ、将来的に趣味として始めてみたい気持ちはありました。手を動かして無心になれる作業や、実用的な小物を自分で作れるところに興味があります。
Q. どのように学習しましたか?
A. 紙のテキストとオンラインテキストを併用しました。紙のテキストは、確認したいページをすぐに開けるので、復習や調べものがしやすかったです。オンラインでは例題も活用しながら、実践的に知識を確認しました。
Q. 紙のテキストとオンラインテキスト、それぞれの良さはありましたか?
A. 紙のテキストは、ページをめくりながら全体を見返せるところが便利でした。オンラインテキストや例題は、すきま時間に確認しやすく、学習の補助として役立ちました。両方を使うことで、知識を整理しやすかったです。
Q. 学習して役立ったことはありますか?
A. 仕事で布製品を判別する場面があり、テキストで学んだアイテム名や襟の形などの専門用語が役立ちそうだと感じました。手芸をする人だけでなく、布製品や衣服に関わる仕事をしている人にも参考になる内容だと思います。
Q. 試験の難易度はいかがでしたか?
A. 初級・中級ともに手応えはありましたが、テキストをきちんと確認して学習すれば対応できる内容だと感じました。知識を整理しながら取り組める試験だと思います。
Q. 今後、手芸検定に期待することはありますか?
A. 手芸の基本的な技法を紹介する動画コンテンツがあると、初心者にも入りやすくなると思います。知識はテキストで体系的に学び、手の動きや技法は動画で確認できると、より理解しやすいと感じます。
Q. 手芸に対する印象に変化はありましたか?
A. 手芸は感覚的なものという印象もありましたが、実際には材料選びや構成、手順を考える面白さがあると感じました。作る過程には計算や工夫もあり、ものづくりとしての奥深さがあると思います。
Q. これから受験する方へメッセージをお願いします。
A. 手芸経験がある方はもちろん、これから手芸を始めてみたい方にも、知識を広げるきっかけになる検定だと思います。テキストを通じて、手芸の世界を体系的に知ることができるのが魅力です。