手を動かし、作る喜びを体感できる手芸は、
かつては家庭を守る多くの女性たちに親しまれてきました。
現在は子どもから高齢者まで、男女も問わず、手仕事が好きな方ならどなたでも楽しめる
非常にクリエイティブな活動にまで発展しています。
近年は編み物ブームということで、新たに手芸を楽しむ方が増えてきています。
この検定は手芸のテクニックを問うものではなくその知識を問う内容になっています。
会場受験: 2026年1月5日 (月) ※クレジット決済の場合は1月9日(金)
オンライン受験: 2026年1月15日 (木)
開催エリア 東京・横浜・名古屋・大阪 / オンライン検定
NEW
2026.2.26
結果報告キャンペーン実施中です
手芸検定の結果をSNSに投稿いただいた方の中から、抽選で20名様に1000円分のAmazonギフトカードをプレゼントいたします。
▼参加方法
<STEP1>ヴォーグ学園オンライン公式SNSをフォロー
ヴォーグ学園公式X:@gakuenonline
ヴォーグ学園公式Instagram:@voguegakuen_online
<STEP2>ハッシュタグ「#手芸検定結果報告」をつけて投稿
ハッシュタグ「#手芸検定結果報告」をつけて、X・Instagramで合格認定証の画像をご投稿ください。
※投稿の際は、個人情報の写り込み等にご注意ください。
▼締め切り
2026年3月31日までに投稿をしてください。
▼当選通知方法
それぞれのSNSダイレクトメッセージに当選のご連絡をいたします。
2026.1.26
2026.1.26
手芸検定公式テキストの正誤表を更新しました こちらからご覧ください
2025.12.15
検定申込締切日を変更しました。会場受験(クレジット決済のみ)1/9まで オンライン受験1/15まで
早期申込特典
申込した級の〈例題50問〉を特別公開!
併願申込(初級・中級両方)の方は〈例題100問〉に挑戦できます。
※既に受験申込している方も対象になります。
※早期申込の皆様には12月上旬頃に「手芸検定例題用特設ページ」のURL、パスワードをご登録のEmailアドレスにお送りします。
キャンペーン期間
2025年11月30日(日) 23:59まで
検定の出題傾向を先にチェックできる貴重なチャンス。
この機会にしっかり準備をはじめましょう!
全国どこからでも受験可能
東京・横浜・名古屋・大阪の会場で受験
この1冊で初級も中級も満点合格が目指せます
『手芸検定 公式テキスト』
発行 : 日本ヴォーグ社
定価 : 1,980円 (本体 1,800円+税)
『オンライン公式テキスト』
初級例題80問・中級例題80問付き
定価 : 2,310円 (本体 2,100円+税)
『手芸検定公式テキスト』(初版/第1刷)において、表記に一部誤りがあることが判明いたしました。本書をご購入いただいた皆さまにご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
Instagramをフォローして
手芸検定への意気込みをコメントすると
抽選で素敵な手芸用品をプレゼント
賞品

協賛:ディー・エム・シー 株式会社

協賛:クロバー株式会社

協賛:チューリップ株式会社

協賛:チューリップ株式会社

協賛:チューリップ株式会社
応募方法
STEP1
ヴォーグ学園オンライン校 Instagramアカウント(@voguegakuen_online)をフォロー
ヴォーグ学園オンライン校
STEP2
Instagramフォロー&コメントキャンペーンの投稿にコメントしてください
「満点合格するぞ!」「受験するか迷ってる~」など
受験申込していなくても構いませんので、皆様の意気込みを書いてください
キャンペーン期間 2025年11月30日(日)23:59まで
■応募資格
・Instagramが公開設定になっていること
・日本国内にお住まいの方
・ご当選時、日本国内の住所にてご当選賞品を受け取れる方
・手芸検定を受験される方、受験を考えている方
・締め切り時点でフォロー&コメントをしていただいている方
・応募方法を満たしている方
・DMにて当選連絡の確認が可能な方
■当選者連絡
2025年12月中旬
応募締め切り後、厳正な抽選を行い、その後当選者の方にInstagram上のDMにてご連絡差し上げます。
■プライバシーポリシー
本キャンペーンで取得した個人情報は、当選者へのご連絡および賞品発送にのみ利用いたします。
その他の取扱いは、当社のプライバシーポリシーに基づき管理いたします。
私たちは手芸検定を応援しています
手芸ジャーナリスト
素材やテクニックの背景を知れば、手作りがもっと楽しくなるに違いありません。
手芸デザイナー
手芸に目覚めた頃は“手芸“という言葉で括られる様々な異なるテクニックに次々チャレンジしたものですが、何か一つに夢中になって数年もたつと奥の深さに魅せられて他のジャンルに疎くなってしまうことが多いですね。。手芸全般を対象とするヴォーグ学園が、手芸3ジャンルについて、常識以上、マニア以下の基本的な知識について再学習できる素敵なチャンスを企画してくれました。次のステップに踏み出すにも役に立ちそうです。
ニットデザイナー
いろいろなジャンルを学んで、是非クイズにチャレンジする感覚で楽しんでいただけることを願っています。自分の得意分野はもちろん、今まで知らなかった事など、新たな学びの良い機会だと思います。得意な手芸以外を始めるきっかけになると幸いです。
ソーイング作家
検定というと少し敷居の高いイメージがありますが、“学ぶ”というよりは、知識が増えることを”楽しみ”に変えながら、取り組んでみてくださいね!新たな気づきがあるかもしれません。
ソーイング作家
手芸に興味を持ち、楽しんできた中で少しずつ慣れてきた専門用語や道具の名前、作業の名称の再確認ができる検定だと思います。合格めざして頑張ってください。
ソーイングYouTuber
手芸検定のテキストを開いたら、知らないことばっかり!手芸好きだから「もっと知りたい!」と思いました。小さな一歩が大きなワクワクにつながります。受検も楽しむ気持ちでチャレンジしてみてくださいね♪
手芸検定合格者の証!合格者全員に進呈します。
主催:ヴォーグ学園 運営:日販セグモ
Q. 手芸検定を知ったきっかけを教えてください。
A. 書店で公式テキストとポスターを見かけたことがきっかけです。もともと手芸が好きだったので、自然と興味を持ちました。
Q. 普段から手芸はされていましたか?
A. はい。以前からかぎ針編みや棒針編みをしていて、セーターなどのウェアを編むこともあります。最近始めたというより、趣味として続けてきたものなので、検定にも関心を持ちました。
Q. どのように学習しましたか?
A. 公式テキストをしっかり読み込むようにしました。早期申込特典の例題も活用しながら、出題されそうな内容や大切な知識を確認していきました。
Q. 試験の難易度はいかがでしたか?
A. 初級・中級ともに手応えはありましたが、テキストをきちんと読んで学習していれば対応できる内容だと思いました。難しすぎるというより、しっかり準備すれば取り組める試験だと感じました。
Q. 普段、手芸の情報はどのように得ていますか?
A. YouTubeと本をどちらも使っています。動画は手順が動きで見られて便利ですし、一時停止や早送りができるところも使いやすいです。
Q. 本の良さはどんなところにありますか?
A. 編み図を確認するときは、本がとても見やすいです。複数の模様やパターンがまとまって載っているので、全体を見比べたり、必要な情報を探したりしやすいと感じます。動画と本は、それぞれの良さがあると思います。
Q. 学習して役立ったことはありますか?
A. 素材や材料選びについて、基本的な知識を学べたことが特に役立ちました。普段の作品づくりにもつながる内容だと思います。
Q. 今後、手芸検定に期待することはありますか?
A. レースなど、ほかのジャンルも学べる内容があると面白いと思います。また、各手芸ジャンルの歴史や発祥、色彩理論など、作品づくりの背景になる知識も深く学べると楽しそうです。
Q. これから受験する方へメッセージをお願いします。
A. 手芸が好きな方なら、知っていることを確認できるだけでなく、新しい知識にも出会えると思います。テキストを読みながら、自分の手芸の幅を広げるきっかけにできる検定だと思います。
Q. 手芸検定を知ったきっかけを教えてください。
A. Instagramで手芸検定のことを知りました。普段から手芸に関わる仕事をしているので、投稿を見たときに自然と興味を持ちました。
Q. 受験しようと思った理由は何ですか?
A. 手芸店で働いているため、仕事に役立つのではないかと思ったことが大きな理由です。お客様から道具や材料、技法について質問を受けることもあるので、改めて知識を整理しておきたいと思いました。
Q. 実際に受験してみて、いかがでしたか?
A. これまで仕事や趣味を通して身につけてきた知識を、もう一度見直すよい機会になりました。なんとなく知っていたことも、テキストで確認することで理解が深まりましたし、自分の知識を整理するきっかけにもなりました。
Q. どのように学習しましたか?
A. 公式テキストを読みながら学習しました。さらに、テキストの内容をもとにChatGPTに問題を作ってもらい、確認問題のようにして活用しました。テレビCMでAIを学習に使う場面を見て、「これはいいな」と思い、自分でも試してみました。
Q. 学習して特に役立ったことはありますか?
A. 手芸に関する基本的な知識を改めて確認できたことです。普段の仕事の中では、経験で対応していることもありますが、検定の学習を通して言葉や知識として整理できたのがよかったです。
Q. 仕事に活かせそうだと感じた点はありますか?
A. はい。お客様とお話しするときに、知識の裏付けがあることで、より安心して説明できるようになると思いました。また、合格バッジを身につけていると、お客様との会話のきっかけにもなりそうです。
Q. 手芸検定を知ったきっかけを教えてください。
A. 以前受験した別ジャンルの検定の案内を通じて、手芸検定のことを知りました。検定を受けること自体が好きで、知識を体系的に学べるところに魅力を感じ、受験してみようと思いました。
Q. もともと手芸の経験はありましたか?
A. 手芸を日常的にしていたわけではありません。ただ、将来的に趣味として始めてみたい気持ちはありました。手を動かして無心になれる作業や、実用的な小物を自分で作れるところに興味があります。
Q. どのように学習しましたか?
A. 紙のテキストとオンラインテキストを併用しました。紙のテキストは、確認したいページをすぐに開けるので、復習や調べものがしやすかったです。オンラインでは例題も活用しながら、実践的に知識を確認しました。
Q. 紙のテキストとオンラインテキスト、それぞれの良さはありましたか?
A. 紙のテキストは、ページをめくりながら全体を見返せるところが便利でした。オンラインテキストや例題は、すきま時間に確認しやすく、学習の補助として役立ちました。両方を使うことで、知識を整理しやすかったです。
Q. 学習して役立ったことはありますか?
A. 仕事で布製品を判別する場面があり、テキストで学んだアイテム名や襟の形などの専門用語が役立ちそうだと感じました。手芸をする人だけでなく、布製品や衣服に関わる仕事をしている人にも参考になる内容だと思います。
Q. 試験の難易度はいかがでしたか?
A. 初級・中級ともに手応えはありましたが、テキストをきちんと確認して学習すれば対応できる内容だと感じました。知識を整理しながら取り組める試験だと思います。
Q. 今後、手芸検定に期待することはありますか?
A. 手芸の基本的な技法を紹介する動画コンテンツがあると、初心者にも入りやすくなると思います。知識はテキストで体系的に学び、手の動きや技法は動画で確認できると、より理解しやすいと感じます。
Q. 手芸に対する印象に変化はありましたか?
A. 手芸は感覚的なものという印象もありましたが、実際には材料選びや構成、手順を考える面白さがあると感じました。作る過程には計算や工夫もあり、ものづくりとしての奥深さがあると思います。
Q. これから受験する方へメッセージをお願いします。
A. 手芸経験がある方はもちろん、これから手芸を始めてみたい方にも、知識を広げるきっかけになる検定だと思います。テキストを通じて、手芸の世界を体系的に知ることができるのが魅力です。